Dゼミの皆様
5月27日に呉さんが発表する論文のURLは以下になります。
http://terpconnect.umd.edu/~israel/Grady-etal-Blendaphor.pdf#search='grady
また
http://terpconnect.umd.edu/~israel/Grady-etal-Blendaphor.pdf
もしサイトが開かない場合、googleで”grady oakley coulson”の三人の名前で検索したら、二番目あたりのサイトにPDFファイルがあります。
ただし、このファイルに図がついていないので、図の部分は呉さんにコピーしてもらって、改めて皆様のメールボックスに入れておきます。
念のために、この論文の論文集のタイトルも書いておきます。
”Metaphor in cognitive linguistic,G. Steen & R. Gibbs (eds.).
Philadelphia: John Benjamins, 1999”
pp. 101-124
もしネットで見つからない場合、呉さんに連絡、またはここでコメントして頂ければ、本文をコピーしておきます。
以上です。よろしくお願いいたします。
2011年5月20日金曜日
2011年4月15日金曜日
2011年1月8日土曜日
M授業履修登録生用レポート課題について
杉本先生からメールがあった通りですが、こちらにもコピペしておきます・・・。
1)提出〆切り日時;2011年2月4日(金)18:00
(ただし、M2, D3で成績評価が必要な人は1月28日(金))
2)提出先:授業の際に杉本先生に手渡しor言文の杉本先生のメールボックス
3)課題内容:以下の通り
..............................
[課題]
添付ファイル"FormalSemantics.pdf"(= 杉本孝
司 1998『形式意味論』くろしお出版;第6章「命題論理と自
然言語」)を読み、次の指示文に従ってレポートを作成せよ。
セクション6.12で採り上げられている説明方法は実際には
不十分で、妥当性に欠けると思われる。従ってこれを構文文法の観
点/枠組みで捉え直し、より妥当性の高い説明を試みよ。(ヒン
ト:セクション6.8のImplication(含意)の真理値表
の何が不自然なのか、レトリック効果の説明のどの部分が不自然
か、どの部分が予測不可能か、などを検討することにより、それら
を克服する構文文法的な説明を提案すればよい。)
..............................
1)提出〆切り日時;2011年2月4日(金)18:00
(ただし、M2, D3で成績評価が必要な人は1月28日(金))
2)提出先:授業の際に杉本先生に手渡しor言文の杉本先生のメールボックス
3)課題内容:以下の通り
..............................
[課題]
添付ファイル"FormalSemantics.pdf"(= 杉本孝
司 1998『形式意味論』くろしお出版;第6章「命題論理と自
然言語」)を読み、次の指示文に従ってレポートを作成せよ。
セクション6.12で採り上げられている説明方法は実際には
不十分で、妥当性に欠けると思われる。従ってこれを構文文法の観
点/枠組みで捉え直し、より妥当性の高い説明を試みよ。(ヒン
ト:セクション6.8のImplication(含意)の真理値表
の何が不自然なのか、レトリック効果の説明のどの部分が不自然
か、どの部分が予測不可能か、などを検討することにより、それら
を克服する構文文法的な説明を提案すればよい。)
..............................
2010年12月17日金曜日
2010年12月4日土曜日
今後の予定&忘年会
Mの授業
12/10 p.301-308 岸本
12/17 p.308–318 ?
(17日以降に関しては、担当希望者はaymoka(あっと)gmail.comまでご連絡ください。どなたもいらっしゃらない場合は、10日に決めたいと思います。)
Dの授業
12/10-17(?) p.320-342 中西
忘年会について
12月17日に授業後、忘年会を行いたいと思います。できれば前回と同じ場所で、無理な場合は、そこから一番近い場所で行いたいと思います。ただ、この時期はお忙しい方もいらっしゃると思いますので、一月下旬か、二月の前半に、再度何か企画できればと思っております。
お手数ですが、12月17日の忘年会の出欠をaymoka(あっと)gmail.comまでご連絡ください。欠席の場合もご連絡いただけると助かります。
以上よろしくお願いいたします。
12/10 p.301-308 岸本
12/17 p.308–318 ?
(17日以降に関しては、担当希望者はaymoka(あっと)gmail.comまでご連絡ください。どなたもいらっしゃらない場合は、10日に決めたいと思います。)
Dの授業
12/10-17(?) p.320-342 中西
忘年会について
12月17日に授業後、忘年会を行いたいと思います。できれば前回と同じ場所で、無理な場合は、そこから一番近い場所で行いたいと思います。ただ、この時期はお忙しい方もいらっしゃると思いますので、一月下旬か、二月の前半に、再度何か企画できればと思っております。
お手数ですが、12月17日の忘年会の出欠をaymoka(あっと)gmail.comまでご連絡ください。欠席の場合もご連絡いただけると助かります。
以上よろしくお願いいたします。
2010年10月2日土曜日
後期担当
Croft&Cruse担当
日程は目安です。
前後する可能性を考慮して準備してください♩
(途中一回休講が入るかもしれません。)
10/01 p.225-236 杉本先生
10/08 p.236-247 居村
10/15 p.247-256 松井
10/22 p.257-265 高島
10/29 p.265-271 松本
11/12 p.272-283 渋谷
11/19 p.283-290 宇野
11/26 p.291-300 福永
Talmy Vol.1 担当
10/01 p.471-488 浅井
10/08 p.488-498 渡辺
10/15 p.498-509 高森
10/22 p.509-519 岡
10/29 p.519-530 小林
11/12 p.531-546 浅井
11/19 p.311-520 大島
11/26 研究発表 森永
12/3 研究発表 呉、浅井
日程は目安です。
前後する可能性を考慮して準備してください♩
(途中一回休講が入るかもしれません。)
10/01 p.225-236 杉本先生
10/08 p.236-247 居村
10/15 p.247-256 松井
10/22 p.257-265 高島
10/29 p.265-271 松本
11/12 p.272-283 渋谷
11/19 p.283-290 宇野
11/26 p.291-300 福永
Talmy Vol.1 担当
10/01 p.471-488 浅井
10/08 p.488-498 渡辺
10/15 p.498-509 高森
10/22 p.509-519 岡
10/29 p.519-530 小林
11/12 p.531-546 浅井
11/19 p.311-520 大島
11/26 研究発表 森永
12/3 研究発表 呉、浅井
前期・・・
Croft&Cruse担当
05/14 p.32-39 杉本先生
05/21 p.40-51 松本
05/28 p.52-63 渋谷
06/04 p.64-73 居村
p.74-84 福永
p.85-97 宇野
p.97-106 杉本先生
p.109-120 森永
p.120-131 高島
p.131-140 小木曽
p.141-150 田島
p.151-163 岸本
Talmy Vol.1 担当
04/23 p.21-32 中西
05/07 p.33-42 浅井
05/14 p.42-50 濱上
05/21 p.50-61 岸本
05/28 p.61-70 岡
06/04 p.70-80 渡辺
06/11 p.80-88 呉
06/18 話題提供 浅井さん
06/25 p.99-111 小林
07/02 p.111-122 大嶋
07/09 p.122-130 江浪
07/16 p.130-139 渋谷
07/23 p.139- 中西
05/14 p.32-39 杉本先生
05/21 p.40-51 松本
05/28 p.52-63 渋谷
06/04 p.64-73 居村
p.74-84 福永
p.85-97 宇野
p.97-106 杉本先生
p.109-120 森永
p.120-131 高島
p.131-140 小木曽
p.141-150 田島
p.151-163 岸本
Talmy Vol.1 担当
04/23 p.21-32 中西
05/07 p.33-42 浅井
05/14 p.42-50 濱上
05/21 p.50-61 岸本
05/28 p.61-70 岡
06/04 p.70-80 渡辺
06/11 p.80-88 呉
06/18 話題提供 浅井さん
06/25 p.99-111 小林
07/02 p.111-122 大嶋
07/09 p.122-130 江浪
07/16 p.130-139 渋谷
07/23 p.139- 中西
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